看護部のご案内
入院病棟紹介
   
循環器主体A病棟
循環器主体B病棟
本館 5F

◆病床数:各24床 ◆看護師 各27名 ◆保育士:各1名
◆看護体制:3交代制 
◆平均在院日数:13.5日(A)14.8日(B)
◆カテーテル検査数:315
  ◆手術件数:206(循環器A/B合計集計)

各看護単位の特徴
   
先天性の心疾患のお子様が、手術や心臓カテーテル検査・治療、心不全のコントロール等で入院されており、循環器内科が約60%、心臓血管外科が約30%を占めています。
代表的な疾患として、VSD、ASD、TOF、DORV、CAVC、TGA、その他の複合奇形があり、緊急性のある疾患としてCOA、IAA、TAPVR等です。患者さんの年齢層は、乳幼児が約70%をしめています
長期入院患者様には、成長発達を考慮し、看護師と保育士が連携して看護・保育を行っています。
学会発表
   

環器主体A病棟
2004年日本小児循環器学会
「カテーテル検査を受けるこどもへのプリパレーション」

循環器主体B病棟
H.17年度 日本小児看護学会発表
「心臓カテーテル検査を受ける子どもへの
 効果的なプリパレーションの検討」

 誌上発表

2006年度 小児看護5月号
「心臓カテーテル検査を受ける子どもへの プレパレーション」 
 ー模型を用いた実践ー

   
血液・腫瘍内科
学童病棟
内科外科混合病棟
循環器A/B病棟
一般外科病棟・救急医療室
ME室
外来
参加病棟
NICUGCU
中央手術室ICU
外科一般HCU
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