event

2005.2.1

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第27回 近畿小児がん研究会
☆ 一般の方はシンポジウムからのみ参加可能です。


月日

2005年3月12日(土)  

時間

午前10時20分より(開場:午前10時 )

会費

医師 2000円、看護師・保健師・心理士・教師 1000円
こどもとその御家族・学生は無料
場所


兵庫県立美術館 ギャラリー棟 ミュージアムホール
展示棟レクチャールーム
神戸市中央区脇浜海岸通1−1−1 Tel 078-261-0901

会長

兵庫県立こども病院 外科 連 利博



シンポジウム「闘病生活のQOLを求めて:患児・家族の癒しを考える」

15:15〜17:30   座長 井上雅美(大阪府立母子総合医療センター 小児科)
       濱田米紀(兵庫県立こども病院CNS) 
S1. 小児がん患者における骨髄穿刺・腰椎穿刺時の疼痛対策について
兵庫県立こども病院
血液腫瘍科:矢内友子 溝脇領 米良和子  長谷川大一郎 小阪嘉之
麻酔科:村田洋

S2. がんをもつ子どもと家族のリラクゼーション-看護師ができること

兵庫県立大学看護学部 三宅 一代

S3. 結果としての「癒し」
京大病院小児科ボランティアグループ「にこにこトマト」
事務局代表・コーディネーター 神田美子

S4. 教育の立場から

神戸友性養護学校 病弱児訪問教育部  塩谷和也

S5. 病院に笑いを運ぼう
クリニクラウン(臨床道化師)の病院環境における役割と重要性
オランダ領事館 文化事業部  ヨルン・ボクホベン


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